-



僕の初恋をキミに捧ぐ ロケ地

2019.1.19-3.2
テレビ朝日(土)23:15-24:05
演出:宝来忠昭、藤原知之
脚本:尾崎将也
原作:青木琴美 「僕の初恋をキミに捧ぐ」
音楽:富貴晴美
主題歌:DEAN FUJIOKA「Maybe Tomorrow」
垣野内逞/野村周平
種田繭/桜井日奈子
鈴谷昴/宮沢氷魚
鈴谷律/佐藤寛太
上原照/馬場ふみか
五十嵐優実/松井愛莉
田村結子/矢作穂香
神尾耕太郎/岐洲匠
生田成美/富田健太郎
野村聡美/福本莉子
向井早苗/是永瞳
種田陵子/真飛聖
垣野内寛貴/児嶋一哉
垣野内えみ/石田ひかり
種田穣/生瀬勝久
1  2  3  4  5  6  7
-
episode1  ↑  ↓  ↑
僕の人生にはタイムリミットがある
2019.1.19 3.3%
あらすじ(公式サイトより引用)

18歳の垣野内逞は、写真館に来ていた。
カメラを向ける店主に写真の用途を聞かれるが「何となく」と応え、
満面の笑みでピースサインを出した――。

時は遡り、逞が8歳の頃。
病院に入院している逞のそばにはいつも、同じ年の女の子・繭がいた。
ある日、病室を抜け出して訪れた夜の公園で、
逞と繭は夜空を仰ぎながら結婚の約束を交わす。
自分たちには未来があると信じて、疑わずに…。

それから7年後。
15歳になった逞は、名門・私立紫堂高校に入学。
新入生たちに向かって「学園生活をエンジョイしようぜ!」と叫ぶ
生徒会長・鈴谷昂の挨拶に驚く逞だったが、
次に新入生代表の挨拶で壇に上がった女子生徒の顔を見て、さらに驚がくする。
なんとその女子生徒は、
かつて星空の下で結婚の約束をした、幼なじみの繭だったのだ!
全校生徒を前に壇上から大声で「この私から逃げようなんて百万年早いのよ!
 ぜっっったいに、逃さないからね!」と逞へ向け宣言する彼女は…
誰よりも会うのを避けていた大切な初恋の人物なのだった。

隠れて猛勉強してまで自分を追いかけてきた繭に対し、逞は戸惑いを隠せない。
泣かせたくない大事な女の子との関係を「せっかく終わりにするって決めたのに」。
小さい頃に偶然聞いてしまった自分の命のタイムリミットについての記憶が、
逞の頭の中でまたよみがえるが…。



垣野内逞が写真を撮った河野写真館
千葉県茂原市茂原554
河野写真館

子供の頃の逞と種田繭が入院していた病院
プールで発作を起こした逞が搬送された病院
千葉県いすみ市苅谷1177
いすみ医療センター
子供の頃の逞と繭が指切りをした場所

私立紫堂高等学校
千葉県茂原市緑ケ丘1丁目53
西陵中学校

種田家
住宅
垣野内家

繭、田村結子、野村聡美がパンケーキを食べた店
神奈川県横浜市都筑区仲町台1丁目32
ラウレア レインボー
逞と鈴谷律が歩いていた通り
神奈川県横浜市都筑区仲町台1丁目32
35.536845, 139.589275
逞が発作を起こしたプール
神奈川県逗子市逗子4丁目2-11
逗子文化プラザ 市民交流センター 屋内温水プール

繭が歩いていた橋の歩道
神奈川県横浜市中区北仲通6丁目
北仲橋 35.451977, 139.633275

律が逞を待っていた歩道橋
神奈川県横浜市都筑区中川1丁目1
歩道橋
律の父親が亡くなった病院(未確定)
杉並区井草3丁目14
プラネアール井荻マルチスタジオ
鈴谷昴がいた歩道
神奈川県横浜市中区新港2丁目2
35.453814, 139.640209

逞と繭が話をした学校の屋上
埼玉県狭山市入間川1011
旧狭山市立東中学校
-
episode2  ↑  ↓  ↑
友達ってすっごく遠い
2019.1.26
あらすじ(公式サイトより引用)

律の提案で、ギクシャクするくらいなら友達として仲良くするという道を選んだ逞と繭。
二人は律や結子らと楽しい日々を過ごしつつも、
“友達”という関係に複雑な思いを感じ始めていた。

そんな二人の微妙な関係を崩そうとする生徒会長・昂は、
繭を“姫”と呼び、なんとか自分の方を振り向かせようと画策。
昂と律の父親は、実は逞と同じ病気で亡くなっており、
昂は、繭に自分と同じツライ経験をさせたくないという思いも抱えていたのだった。

数日後、球技大会の日―。
心臓に負担をかけないように運動を制限されている逞は、監督役で参加をする事に…。
男女混合のバスケットボールで、逞のクラス・1年B組は順調に勝ち進んでいたが、
決勝の相手は昂がいる3年A組になってしまう。
対戦を前に、昂は繭に賭けをもちかける。
「俺たちが勝ったら、姫のくちびるをいただく」と…。
受けて立つ繭だが、逞は複雑な気持ちでその様子を見ていた。

そして試合が始まり、3年A組のリードが続くなか、繭が足を痛めてしまう。
繭を連れて病院へ向かった逞は、
自分と同じ病気で検査入院中の照と、4年ぶりに再会するが…。



逞や繭たちがババ抜きをしていた昴と律が住むマンション
マンション
律のマンションを出た逞、繭、結子、聡美が歩いていた場所
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目1
35.454186, 139.633439
逞と繭が写真を撮ってあげた場所
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目1
35.453020, 139.633002
島崎大学病院(外観)
千葉県千葉市中央区千葉寺町1208-2
千葉市ハーモニープラザ

球技大会が行われていた体育館
埼玉県狭山市入間川1011
旧狭山市立東中学校

逞と繭が通っていた小学校
東京都八王子市松が谷1
デジタルハリウッド大学 八王子キャンパス

逞と繭がいた病院の屋上
新宿区新宿2丁目12-4
アコード新宿ビル

逞と繭が上原照に手を振った病院前
千葉県いすみ市苅谷1177
いすみ医療センター
-
episode3  ↑  ↓  ↑
泣きながら決心した…もう嘘はイヤだ!
2019.2.2
あらすじ(公式サイトより引用)

病院で再会した逞と照。
同じ病気と闘う二人の姿になにか通じ合うものを感じた繭は、
のけものにされたようで悲しい気持ちになる。
さらに、二人きりの病室で、照が逞にキスをねだる場面を目撃し、
思わず逃げ出してしまう。

翌日、逞は繭に話しかけるものの、冷たい態度を取られてギクシャク。
そんな状況にもかかわらず、二人は美術の授業でペアになってしまう。
お互いをモデルにデッサンすることになるが、
気まずさからイライラして言い合いになってしまい、教師は居残りを命じる。

デッサンしながら、「俺…照ちゃんと…キスした」と告げる逞。
さらに付き合うことになると思うと言う逞に、繭は必死で平静を装う。
逞と照が付き合うことになったらしいという話が一気に広まる中、
弓道場で黙々と弓を射る繭。
そこに現れた昂からデートに誘われた繭は、ヤケクソでOKする。

一方、繭のことが気がかりな律、結子、聡美は、
照の人となりを確かめるべく、逞のお見舞いについて行くことに。
逞が友達を連れてお見舞いに来てくれたことに大喜びし、
楽しそうにしていた照だが、突然胸を押さえて苦しみ始める…。


繭と昴が渡っていた橋
神奈川県横浜市中区新港2丁目6
国際橋
35.456412, 139.636968

繭と昴がいた遊園地
神奈川県横浜市中区新港2丁目8
よこはまコスモワールド
繭と昴がベンチに座って話をした場所
神奈川県横浜市中区新港2丁目6
35.456762, 139.638507
繭と結子がいた公園

逞と律が弁当を食べながら話をしていた学校の校庭
埼玉県狭山市入間川1011
旧狭山市立東中学校
逞が乗ったバスが走っていた通り1
埼玉県飯能市美杉台2丁目5
35.843672, 139.312585
逞が乗ったバスが走っていた通り2
埼玉県飯能市美杉台6丁目1
35.845501, 139.299759

繭が逞を待っていた高台の公園
埼玉県飯能市美杉台5丁目28-5
あさひ山展望公園
逞が降りなかったバス停
埼玉県飯能市美杉台5丁目28-5
35.847199, 139.302770
-
episode4  ↑  ↓  ↑
俺は…繭のことが好きなんだ!
2019.2.9
あらすじ(公式サイトより引用)

自分の気持ちにケリをつけると決めた繭は「来なければ諦める」と言い、
逞(を呼び出す。
二十歳までしか生きられないという命のタイムリミットを抱えている逞は、
繭を悲しませたくないと、気持ちを押し殺してきたが、
律から「お前と離れているよりは一緒の方が幸せなんじゃねえの」と言われ、
目が覚める。
その言葉に背中を押され、自分の気持ちに正直になると決めた逞は、
自分を思ってくれる照との関係にケジメをつけるため病院へ向かう。

お見舞いに来てくれたと喜ぶ照に「照ちゃんの彼氏にはなれない」と告げる逞…。
あなたがいなければ生きていけないとすがる照に背を向け、歩き出すが、
苦しそうな呼吸音が聞こえてきて、思わず立ち止まる。
振り向いた逞の目に飛び込んできたのは、胸を押さえて苦しむ照の姿だった…。
一方、公園で逞を待ち続け繭の前には昂が現れる。
昂は「俺のものになれ」と、思いつめた表情で立ちつくしている
繭をそっと抱きしめる…。

―――季節は移り変わり、逞と繭は2年生になる。
仲間たちと文化祭の準備に追われていた。
放課後、ファミリーレストランで出し物についての会議を続けているところに、
大学生になった昂がやって来て、繭をドライブデートに誘うが…。



逞と照が話をした病院の屋上
新宿区新宿2丁目12-4
アコード新宿ビル

昴が繭に声を掛けた高台の公園
埼玉県飯能市美杉台5丁目28-5
あさひ山展望公園
照の葬儀が行われた会場
千葉県千葉市稲毛区小中台町356-13
プレア 稲毛ホール
逞の家に向かう繭が走っていた通り

繭が逞を待っていた場所
神奈川県横浜市都筑区中川1丁目3
35.560883, 139.568646

昴が通う大学
東京都八王子市丹木町1丁目236
創価大学
五十嵐優実が引越ししたマンション

繭、逞、律、結子、聡美がいたファミレス
千葉県柏市十余二大塚380-333
フライングガーデン 柏の葉店
学校を出た繭と逞が歩いていた場所
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目1
35.453538, 139.633171
昴が繭と待ち合わせした場所
神奈川県横浜市都筑区中川1丁目1
35.562620, 139.570024
昴と繭が乗った車が走っていた通り1
新宿区西新宿2丁目10
35.688115, 139.689019
昴と繭が乗った車が走っていた通り2
新宿区西新宿2丁目11
35.689694, 139.688298
逞が寛貴とえみの乗ったタクシーを見送った病院前
千葉県千葉市中央区千葉寺町1208-2
35.594802, 140.135344
昴と繭が乗った車が事故を起こした場所
-

episode5  ↑  ↓  ↑
私たち今からキスするから
2019.2.16
あらすじ(公式サイトより引用)

主治医の穣から心臓移植の話を聞き、希望が湧いてきた逞に、
律から電話がかかってくる。
ドライブデートに出かけた昂と繭が事故に遭ったという。
慌てて病院に向かった逞だが、なかなか繭の姿を見つけられない。
白い布がかけられたストレッチャーのそばに繭のカバンを見つけた逞は、
絶望感に苛まれ、“なんであのとき行くなって言わなかったんだろう”と、
ぼうぜんと立ち尽くす……。
その時、逞の前に繭が現れ、逞は思わず繭を抱きしめる。
しかし、その様子を昂が見ていた…。

文化祭の日――。
出し物で喫茶店を営業することになった逞らが働いているところに、
昂がやって来る。
繭は昂に自分の気持ちを伝えようとするが、昂はすべてお見通しだった…。

数日後、みんなと一緒にスキー合宿に行きたいと思った逞は、病院へ。
“心臓病患者がやってはいけないことリスト”を厳守するという条件で、
穣に参加の許可をもらうが、それを聞いた母・えみは猛反対。
しかし、逞の気持ちを汲んだ父・寛貴の後押しで、
逞は無事にスキー合宿に参加できることになる。


買出しに出た生田成美と神尾耕太郎が歩いていた通り
スキー合宿のスキー場
群馬県利根郡みなかみ町藤原6152-1
水上高原スキーリゾート
優実がバイトしているカフェ
世田谷区砧3丁目4-9
Cafe Apartment183
スキー合宿で宿泊したホテル
群馬県利根郡みなかみ町藤原6152-1
水上高原ホテル200

優実と繭が男に尾行されていた場所
板橋区舟渡4丁目4
舟渡水辺公園
-
episode6  ↑  ↓  ↑
俺たち…これからデートするカップルみたいだな
2019.2.23
あらすじ(公式サイトより引用)

ある夜、小さな棚を運んだ逞は、
その程度の行動で息苦しくなってしまった自分にがく然とする。
穣から「前は普通にできたことをやろうとすると、
息が苦しいということがあるかもしれない。
そのときは極力安静に」と注意を受けたことを思い出す。
逞が、体調に異変を感じている中、繭からは「助けて」と連絡が…!

優実と一緒にいた繭は、男に後をつけられて困っていたのだ。
息苦しさを堪えて出かけようとする逞の姿を見た母・えみは、
強引に同行することに。
一方の繭と優実の元には、昂(が駆けつけ、助けてくれる。
繭の無事を知った逞だったが、
えみは繭の元へ向かい
「逞になにかあったらどう責任取るの!?」と、怒りをぶちまける。

数日後、病院を訪れた逞は、
穣に棚を運んだだけで息苦しくなったことを相談する。
それを聞いた穣は、予想外に病状が進行しているかもしれないので、
休学して本格的に入院した方がいいと告げる。
現状を受け止め、冷静に入院を決意する逞。
そんな逞と彼を支えようとする繭を見守る逞の父・寛貴は、
二人を入院前最後のデートに送り出す。
お守りを買うため、江ノ島へ向かった逞と繭は、つかの間の楽しい時間を過ごす。
今が永遠に続けばいいのにと願いながら…。


逞と垣野内えみが乗った車が走っていた通り

昴が優実と繭を助けた場所
板橋区舟渡4丁目4
舟渡水辺公園
昴と優実がいた大学構内
昴が繭に電話していた場所
世田谷区砧5丁目2-1
日本大学商学部

繭が昴からの電話を受けた場所
神奈川県横浜市都筑区中川1丁目3
繭が走っていた歩道
繭と垣野内寛貴が話ながら歩いていた通り
世田谷区上用賀2丁目4
けやき広場
逞と繭が待ち合わせした場所
神奈川県横浜市都筑区中川1丁目1
35.562518, 139.570536
逞と繭がイヤリングを見ていた店
神奈川県藤沢市江の島1丁目4-11
玉屋 江ノ島店

逞と繭がいた水族館
神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目19
新江ノ島水族館
逞と繭が写真を撮った場所
神奈川県藤沢市江の島1丁目9
展望台
35.299589, 139.480768
逞と繭が参拝した神社
神奈川県藤沢市江の島2丁目3-21
江島神社中津宮
逞と繭がいた砂浜
神奈川県藤沢市片瀬海岸1丁目15
片瀬東浜海水浴場
35.307541, 139.487035付近
昴が優実へのプレゼントを買った店
渋谷区神宮前4丁目12
STAR JEWELRY the shop OMOTESANDO 表参道店
昴が倒れた場所
神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央33
35.545303, 139.571466

昴が運ばれた病院
千葉県いすみ市苅谷1177
いすみ医療センター
-
episode7  ↑  ↓  ↑
僕らの初恋は、永遠に輝き続ける
2019.3.2
あらすじ(公式サイトより引用)

突然、心臓移植が受けられることになった逞。
繭は安堵と喜びを覚えるが、心臓の提供者は脳死状態に陥った昂だった。
逞の病気をよく分かっていた昂は、
自分に万一のことが起きた場合に備え、ドナーカードを書いていたのだ。
それを知ってしまい、複雑な思いにかられる逞。
移植手術を拒否すると書いた手紙を残し、病院から姿を消してしまう。
さらに昂の母親も、臓器提供を取りやめると言い出し…。

絶望する逞の母・えみに、繭は「逞の居場所がわかるのは私だけです」と
夜の街へひとりで飛び出し、逞の姿を捜し求める。
逞は、幼い頃ふたりで一緒に流れ星を見た公園にいた。
その思い出の場所で、心からの幸せを感じる逞と繭。
ふたりは一夜を共に過ごし、真剣に自分たちのこれからについて語り合う。

翌朝、病院に戻った二人は、移植手術ではなく、
前例が数件しかない新しい治療法に挑戦したいと両親を前に話す。
父・寛貴と母・えみ、そして主治医で繭の父・穣、母・陵子は
それぞれの考えをぶつけあう。
逞と繭、家族は未来を信じて決断を下すが…。



逞と繭がいた病院の屋上
新宿区新宿2丁目12-4
アコード新宿ビル
逞を探す繭が走っていた歩道
繭が逞を見つけた場所
逞と繭がいたホテル
神奈川県横浜市港北区新横浜1丁目20-5
HOTEL The SCENE

繭がベンチに座っていた学校の屋上
埼玉県狭山市入間川1011
旧狭山市立東中学校

戻る   TOPに戻る



inserted by FC2 system