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すべて忘れてしまうから ロケ地 撮影場所まとめ

2023.10.13-12.15
テレビ東京(金)24:52-25:23
監督・脚本:岨手由貴子、沖田修一、大江崇允
脚本協力:日月舎
原作:燃え殻「すべて忘れてしまうから」
音楽:TENDRE
エンディングテーマ
 TENDRE「DRAMA」(1話)
 三浦透子「おちつけ」(2話)
 ヒグチアイ「しみ」(3話)
 ミツメ「メビウス」(4話)
 paionia「わすれもの」(5話)
 七尾旅人「ドンセイグッバイ」(6話)
 ROTH BART BARON「糸の惑星」(7話)
 No Buses「I'm With You」(8話)
 奇妙礼太郎「竜の落とし子」(9話)
 Chara「Junior Sweet(JEWEL ver.)」(10話)
M/阿部寛
F/尾野真千子
カオル/Chara
澤田/渡辺大知
フクオ/宮藤官九郎
ミト/鳴海唯
泉/青木柚
Bar「灯台」の常連客/岩谷健司
Bar「灯台」の常連客/嶺豪一
Bar「灯台」の常連客/ぼくもとさきこ
Bar「灯台」の常連客/ニクまろ
マンバ/見栄晴
謎の美女/大島優子
Fの姉/酒井美紀
Fの祖母/草笛光子
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10
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episode1  ↑    
まさかとは思うけど、殺してないですよね?
2023.10.13 
あらすじ(公式サイトより引用)

ミステリー作家として生計を立てている“M”は、お気に入りの店を書斎替わりに、
人間観察をしながら執筆作業をする日々を送っている。
特にお気に入りは、“BAR灯台”と“喫茶マーメイド”。
そこでMは常連の客たちと、他愛もない日常を共有し、
誰かといながらも一人気ままに過ごすような都会の生活を送っている。

そんな折り、Mが執筆している雑誌の編集者・澤田から、
新しい連載のためのエッセイを書いてみないかと提案される。
しかしMは気が乗らず、返事は保留に。
Mには恋人“F”がいる。些細なケンカをきっかけに連絡を取らないまま3週間が経った時、
“BAR灯台”に、Fの姉と名乗る女性が現れる。

ハロウィンの夜からFが音信不通で行方不明だという。
姉は、恋人であるMが妹を殺したんじゃないかと詰め寄るが、
Mは彼女の居場所すら見当もつかず困惑する。
静かなMの日常に少しの変化が訪れ始める…。



BAR灯台(外観・入口の階段)
千代田区神田三崎町3丁目4-2
35.70087981224911, 139.75227041604825

Mが渡っていた橋の歩道
新宿区片町8
曙橋

Mが歩いていた通り1
 35.69915602458767, 139.7482266233811
千代田区飯田橋1丁目11-1

Mが下りていた階段
 35.693986678561494, 139.72133183800656
新宿区住吉町9-1
念仏坂

Mがいた蕎麦屋
千代田区飯田橋2丁目8-4
増田屋
Mが住むマンション

二股の坂のカット
文京区目白台1丁目15
日無坂

喫茶マーメイド
台東区浅草3丁目8
ロッジ赤石

Mが歩いていた通り2
 35.692651155726374, 139.72173859002032
新宿区住吉町6-6

Mが綿菓子を買った店
新宿区住吉町8-16
須永青果店
35.69286968102061, 139.72185025754416
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episode2      
友達いないんですか?
2023.10.20 
あらすじ(公式サイトより引用)

ミステリー作家の“M”は、恋人“F”の姉(酒井美紀)の登場により、
ハロウィンの日からFが行方不明だと知る。
“BAR灯台”の常連メンバーやマスターのカオルは、
姉に“かつあげ”されたMの出来事をおかしげに話す。
バイトのミト(鳴海唯)がFの居場所を「友達に聞いてみたらどうか」と提案するが、
Mは、Fの友達どころか、好きな食べ物を聞かれても、
何も自信をもって答えることが出来なかった。

Fの居場所の手がかりになればと彼女の勤め先である幼稚園に向かったM。
園長からFが辞めた経緯を聞くが、
Fの同僚は「嘘だ」といい、仕事終わりにMを駅前のカフェに誘う。


Mが五十嵐といたBae
大田区大森北1丁目8-15
VEILLE

Mが渡っていた橋の歩道
新宿区片町8
曙橋
Mが乗ったバスが走っていた通り

Mが訪れた平和台幼稚園
千葉県流山市平和台4丁目62-27
平和台幼稚園
Mガ三宅を待っていたカフェ
目黒区上目黒4丁目10-4
ジャンカデリック
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episode3      
あなたの関節を全部折ります
2023.10.27 
あらすじ(公式サイトより引用)

エッセイの連載を開始したミステリー作家“M”は、
編集者・澤田(渡辺大知)に言われるがまま、人生初のSNSを始める。
誰もフォローしてくれないかもというMの不安をよそに、どんどん増えていくフォロワー数。
投稿する度に誰かから反応があり、MはSNSに夢中になっていく。
投稿したトークイベントの告知に返信が届いた。
内容を見ると、「その日にあなたの関節を全部折ります」という脅迫文…。

澤田に相談するも「大丈夫」の一点張りで、その上警察も相手にしてくれない。
不安を募らせたMは、今まで連絡するのを躊躇っていた恋人“F”に
「どこにいる?」とメッセージをふと送ってしまう。
トークイベント当日、大勢の女性客の中に一人だけ大柄な男が紛れ込んでいた。
見るからに怪しいその男は、無表情でMを見つめ続ける……。


Mがいた立ち飲み屋
晩杯屋


Mが渡っていた橋の歩道
新宿区片町8
曙橋

Mが訪れた警察署
東京都狛江市和泉本町1丁目1-5
狛江市役所
Mがタクシーに乗った通り
 35.70054950180652, 139.75168945184197
千代田区神田三崎町3丁目3-12
Mが訪れたオリエント総合探偵所
「建築ミステリとエッセイの見つけ方」トークイベント&サイン会の会場
世田谷区代田2丁目36-15
本屋B&B
Mが そうめん〆太郎のメッセージを見た場所
 35.65906317166643, 139.66379878997842
世田谷区代田2丁目36-12
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episode4      
一緒に行きたいところがあるの
2023.11.3 
あらすじ(公式サイトより引用)

深夜の“BAR灯台”。
ミステリー作家“M”は自分のファンだという美女との話に花を咲かせていた。
残る客は二人の他に、泥酔している青年・泉のみ。
店の締め作業が始まっている事に気付いたMと美女は、店を後にする。
駅まで歩いてきた二人は、酔って歩けなくなっている泉と遭遇。
泉は地蔵の前で拾ったという赤い前掛けを持っていた。
それを見た美女は血相を変え、「地蔵は怒らせると怖いから」と三人で前掛けを返しに行く。

泉を自宅へ送り届け、闇夜に取り残されたMと美女。
「一緒に行きたいところがあるの」と美女に誘われ、
行動を共にするMだったが、行き先は不気味な場所ばかり。
しかも彼女は、教えてもいないMの情報をなぜか知っているのだった。
美女の怪しい行動に不信感を抱いたMは、彼女の目的を問い詰める。
果たして、彼女の正体とは…。


Mが2人だけの同窓会で訪れていたレストラン
千葉県佐倉市臼井1567-2
リストランテ カステッロ
35.7305914453363, 140.18858535480265

Mが謎の美女と歩いていた高架下の歩道
新宿区片町5
曙橋高架下
よだれかけを元に戻したお地蔵さんの場所
 35.701849760296135, 139.75093837701013
千代田区神田三崎町3丁目10-1

M、謎の美女、泉がいたファミレス(未確定)
東京都三鷹市新川2丁目8-19
ステーキのどん 三鷹店

泉が住むアパート
謎の美女がMを連れて行った怪談Bar
新宿区歌舞伎町2丁目24-6
怪談ライブBarスリラーナイト 歌舞伎町店

怪談Barを出たMと謎の美女が立ち止まったトンネル
新宿区片町5
高架下
謎の美女がMと別れ下りて行った駅出入口
 35.692256508856325, 139.72345931031708
新宿区住吉町1-20
曙橋駅
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episode5      
一年でいちばん楽しい日
2023.11.10 
あらすじ(公式サイトより引用)

クリスマスと正月が同居する年末の東京。
皆が帰省や旅行の話題で盛り上がる中、ミステリー作家“M”には特に行くあても無い。
Mが“Bar灯台”を訪れると、青年・泉がやってきた。
帰省するミトの代わりに年末だけバイトをするらしい。
ミトはMに「余計なことは言うな」と釘を刺す。
泉がフクオの息子だという事は、泉とミト、そしてMしか知らない秘密なのだ。

翌日、Mはインフルエンザにかかり寝込んでいた。
心配した“Bar灯台”のマスター・カオルは、泉とフクオに差し入れを届けに行くよう頼む。
不意にやってきた親子二人きりの時間。戸惑いながらも、密かに喜びを感じる泉。
1月1日、Mのスマホに着信が入る。
「あけましておめでとう」といったその声は、失踪中の恋人“F”だった。



Mが降りていた階段
 35.69389486530453, 139.7212234815019
新宿区住吉町9-1
念仏坂

Mが歩いていた通り
 35.70186142605728, 139.7516894674174
千代田区神田三崎町3丁目7-8
Mが住むマンション
Mが診察を受けていた病院
フクオが泉に声を掛けた通り
 35.700973917389184, 139.7524889262471
千代田区神田三崎町3丁目4-10

フクオと泉がベビーカステラを買った場所
 35.65590881857419, 139.5452659803103

フクオと泉がベビーカステラを食べながら歩いていた通り
 35.65601060344479, 139.5455888524407
東京都調布市調布ケ丘1丁目8-1
布多天神社
Fが住んでいたアパート
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episode6      
変わっていくんですよ、全部
2023.11.17 
あらすじ(公式サイトより引用)

ミステリー作家“M”は、
前職で知り合い親しくなったTVプロデューサー・大関が病床に伏していると聞き、
かつて勤めていた美術制作会社を訪れる。
すっかり変わってしまった顔ぶれの中、相変わらず気だるそうにタバコを吸う社長がいた。
社長は大関の病状をあらかた説明すると、
「お前は何も変わらないな」とMに言った。
帰りに立ち寄った“Bar灯台”には、恋人“F”の姉(酒井美紀)がいた。

Fと電話をしたと伝えると、姉は少し安心した様子を見せた。
いつものように『リフォーム代』を渡すMだったが、
姉は「もういいです。変わっていくんですよ、全部」と言い放ち去って行った。
閉店後のBar灯台。泉(青木柚)は意を決して、自分はフクオの息子であると打ち明ける。
Mを置き去りにするように、周りはどんどん変わっていく。
Fは今、どこで何を想っているのだろう。



Mが以前、美術制作の仕事をしていたテレビ局
港区六本木3丁目2-1
住友不動産六本木グランドタワー テレビ東京本社

Mが歩いていた橋の歩道
 35.69233263627059, 139.72362366540682
新宿区片町8
曙橋
Mが以前、勤めていた美術制作のオフィス
Mと美術制作会社の社長がいた中華食堂
台東区台東4丁目29-5
雅亭 御徒町本店
Mが美術制作会社の社長と別れた場所
 35.7024618380473, 139.77652223415234
台東区台東1丁目31-7
Mがいた映画館
世田谷区松原3丁目27-26
下高井戸シネマ
MがFの姉にお金を渡した場所
 35.70076364003621, 139.75261129982283
千代田区神田三崎町3丁目3-21
Mとミトが歩いていた通り
 35.7018546077526, 139.75178991122482
千代田区神田三崎町3丁目7-9

フクオと泉がいたラーメン店
中野区松が丘2丁目32
らーめん哲ちゃん
Fが宿泊しているホテル
静岡県熱海市上多賀1027-79
UMITO VOYAGE ATAMI
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episode7      
それで、貴女たちはいま、幸せ?
2023.11.24 
あらすじ(公式サイトより引用)

2年前、“F”は姉(酒井美紀)と高級ホテルのラウンジで人を待っていた。
そこに現れたのは、今まで一度も会ったことのなかった母方の祖母。
F達の母親は20歳で家出をし、26年前に事故で亡くなった。
なぜ今更連絡をしてきたのかと問う姉に、自分の余命はあと1年で、
今のうちに会っておきたかったと伝える祖母。
苦労を共にしてくれなかった祖母に愛情を持てない姉。

その姉とは対称的に、Fは祖母を受け入れようとしていた。
翌日、恋人“M”に連れられ“BAR灯台”で所在なさげに飲んでいたF。
尿意を催したFはトイレへ立つが、混み合っておりやむを得ずコンビニへ。
そこで、バイトを抜けてサボっていたミトとばったり遭遇する。
今まで関わることの無かった2人は、ある共通意識を持っていた。
ある日突然姿を消したFの物語が解き明かされる。


Fが渡っていた橋
Fが河童のつかまえ方の記事を読んでいた場所
 35.14995899383343, 139.12667100719355
神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜69
ラクラッセドゥシェネガ
Fと姉が祖母と会った場所
神奈川県厚木市森の里若宮13-3
アマンダンヒルズ
FとFの姉が別れた場所
 35.6955484574222, 139.75093432575946
千代田区九段北1丁目13-12
Fが見上げていた灯台
 34.65879422738474, 138.9868696161764
静岡県下田市須崎
爪木埼灯台
Fとミトがいたコンビニ
千代田区神田駿河台2丁目10-3
旧生活彩家 御茶の水駅前店
Fとミトが渡っていた橋
 35.686169976857336, 139.77065212261067
千代田区大手町
常磐橋
FとFの祖母がいたテニスコート
東京都立川市泉町935-1
立川ルーデンステニスクラブ
Fの祖母が住むマンション

Fが男性といたBar
港区白金台1丁目1-50
シェラトン都ホテル東京 メインバー M BAR
FとFの姉が乗ったタクシーが走っていた通り1
FとFの姉が乗ったタクシーが走っていた通り2
 35.68653085398657, 139.691606837823
新宿区西新宿3丁目6-5
FとFの姉が乗ったタクシーが走っていた通り3
 35.690116054686484, 139.6906928866235
新宿区西新宿2丁目11
キャリーケースを引くFが渡っていた横断歩道
 35.68905283214371, 139.70037703087056
渋谷区千駄ケ谷5丁目24-55
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episode8      
その嘘には値打ちがあるよ
2023.12.1 
あらすじ(公式サイトより引用)

いつものように“Bar灯台”で飲んでいたミステリー作家“M”は、
急遽家を留守にすることになった編集者・澤田から猫のナベシマを預かった。
翌朝、Mの部屋にいるはずのナベシマが見当たらない。
焦ったMはフクオ(宮藤官九郎)に助けを求めるが、
フクオはあっさりとナベシマを見つけてしまう。
Mはお礼にと、“喫茶マーメイド”にフクオを連れてくる。
そこでフクオは、ある重大な『嘘』をついていた事を打ち明ける。
フクオと別れたMは、浅草の演芸場でマジックショーを見ていた。
ほとんど客のいない劇場で、Mは参加型マジックのゲストに指名される。
マジシャンに言われるがまま大きな箱の中に入り、剣を刺されていくM。
そんな中、Fが何の前触れもなく静かに客席に入ってくるのだった。


Mがマジックショーを見ていた劇場
台東区浅草2丁目7-5
木馬亭
Mが歩いていた通り
Mが澤田からの電話を受けた場所
 35.71522055572254, 139.7944896710397
台東区浅草2丁目28-1
Mが妹家族といた焼き肉店
港区麻布十番1丁目10-3 モンテプラザ麻布 2F
焼肉トラジ 麻布十番店
Mが乗ったタクシーが走っていた通り
 35.67892944072732, 139.7714070217531
中央区京橋1丁目1-6
Fが歩いていた通り
 35.74807239071977, 139.80994560145712
足立区千住旭町22-9
Fが住むマンション
FとFの姉が待ち合わせた場所
神奈川県厚木市森の里若宮13-3
アマンダンヒルズ
Fと姉がFの姉がいた歩道
 35.69961319916587, 139.7727547689736
千代田区外神田4丁目14-1
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episode9      
すごく遠くに来た気がする
2023.12.8 
あらすじ(公式サイトより引用)

浅草の演芸場で半年ぶりの再会を果たしたミステリー作家“M”と恋人“F”。
独りになるのも悪くないと思いながら過ごしてきたMだったが、
戻ってきた彼女の姿を見てやはり幸せを感じていた。
Fは、「一緒に旅行をしないか」とMを誘った。
子供の頃に行った能登にもう一度行きたい、とMは答えた。
能登について早々、FはMのマイペース加減にうんざりしていた。
車では助手席を陣取り、楽しみにしていた牡蠣小屋では
「牡蠣が食べられない」と言い出すM。
落胆していくFをよそに、Mは「楽しすぎなくて丁度いい」と満足げに話すのだった。

宿に着き、部屋でくつろぐ2人。
テレビでは無戸籍女性の死体遺棄事件が特集されている。
亡くなった女性の気持ちを考察するFだったが、
Mによると以前は真逆のことを言っていたらしい。
自身の大きな変化に気付き、Fはある決断をするのだった。


FがMを待っていた場所
 35.7143098114971, 139.7948066170253
台東区浅草2丁目7-5
木馬亭前
MとFがいた居酒屋
台東区浅草2丁目3-14
酒場 山加商店
MとFが乗った車が走っていた通り1
 36.74159733505898, 136.696955353887
MとFが乗った車が走っていた通り2
 36.74443700335038, 136.6987743619705
石川県かほく市松浜ニ
FがMの顔出し写真を撮った場所
石川県羽咋市千里浜町タ1-62
道の駅 のと千里浜
MとFが牡蠣を焼いていた場所
石川県鳳珠郡穴水町中居南2-107
Coast table (コーストテーブル)

MとFが写真を撮ってもらった場所
石川県鳳珠郡能登町字越坂18字18番1
イカの駅 つくモール
Fが歩いていた場所
 37.400723146323, 137.24461370011124
石川県珠洲市宝立町鵜飼1-48
鵜飼漁港
MとFが宿泊したホテル
石川県珠洲市宝立町鵜飼1-30-1
能登見附温泉 のとじ荘
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episode10    ↓  
ずっと友達でいてね
2023.12.15 
あらすじ(公式サイトより引用)

彼女と別れて1年後の夏。
ミステリー作家“M”は、友人・大関の葬儀に参列していた。
知り合った当時、彼はまだ下っ端のADで、非常階段に寝袋を敷いて生活をしていた。
「10年後、俺たちどうなっているかな」とよく口にしていた彼はプロデューサーになっていた。
エッセイの単行本化に向け準備を進めていたMだったが、
ここにきて澤田が出版社を辞めると言い出す。
エッセイはどうするのかと心配するMに、
澤田はエリート系現代っ子の後任・若林を紹介した。
今まで関わりのなかったタイプの人間を前にして、戸惑いを隠せないM。
若林とデザイナーたちに囲まれて打ち合わせをしていたMは、
いつもと違う空気に馴染めず、外の喫煙所でタバコを吸っていた。
おーい、とMを呼ぶ声がする。振り返ると、非常階段に寝袋が敷かれていた。
ファスナーが開きひょっこり顔を出したのは、若かりし日の大関だった。


Mが宿泊していたホテル
神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4丁目20-15
ビジネスホテル ときわ
Mが雑誌を立ち読みしていた書店
 35.71418923872769, 139.6869074688198
新宿区上落合2丁目20-6
伊野尾書店

Mが訪れた葬儀会場
神奈川県横浜市青葉区あざみ野南1丁目2-6
シティホール江田
Mが歩いていた川沿いの歩道
 35.71485423109807, 139.68536761578392
新宿区中井1丁目3-8
Mがいた書店
千代田区神田神保町2丁目3-3神田古書センター1階
高山本店
Mとカオルがいた食堂
台東区三ノ輪1丁目22-8
弁天総本店
※閉店
Mとカオルが訪れていたスカイツリー
墨田区押上1丁目1-2
東京スカイツリー
Mが打ち合わせしていた場所
中央区日本橋箱崎町1-2
The Shore 日本橋茅場町

Mが大関一紀と話をしたビルの屋上
 35.67344100932928, 139.7949815483545
江東区門前仲町1丁目13-12
HYPERMIX門前仲町

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